生活のスタイルを日記にしたためました。

2008年11月15日土曜日

一回のランチの金額500円未満、納得

ランチにお金をかけたくないと感じるのは、どうやら僕だけの話ではなかった。

 ランチは、『贅沢に食べるもの』というイメージは男の中には存在しない。
特に、大工である僕はもっぱら弁当だ。俗に言う愛妻弁当である。

 で、女性はというとランチにお金をかけるようなイメージが僕にはあるが、誤解なのだろうか。
食品、生活雑貨にどうしても値上がりするとなると、やはり口に入れるものが節約の対象になるようだ。

 いま、幸いにも僕はダイエットをしているから、食べるものにお金はかけなくなった。以前は、コンビニエンスストアや、スーパーで買い食いをけっこうしていたから、財布の中身も馬鹿にならなかったのだ。

 今、500円未満に押さえている人が約半数に近い。

今や、日本中にダイエットを強いられるようになるだろう。

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