ランチにお金をかけたくないと感じるのは、どうやら僕だけの話ではなかった。
ランチは、『贅沢に食べるもの』というイメージは男の中には存在しない。
特に、大工である僕はもっぱら弁当だ。俗に言う愛妻弁当である。
で、女性はというとランチにお金をかけるようなイメージが僕にはあるが、誤解なのだろうか。
食品、生活雑貨にどうしても値上がりするとなると、やはり口に入れるものが節約の対象になるようだ。
いま、幸いにも僕はダイエットをしているから、食べるものにお金はかけなくなった。以前は、コンビニエンスストアや、スーパーで買い食いをけっこうしていたから、財布の中身も馬鹿にならなかったのだ。
今、500円未満に押さえている人が約半数に近い。
今や、日本中にダイエットを強いられるようになるだろう。

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