生活のスタイルを日記にしたためました。
2008年11月20日木曜日
2008年11月19日水曜日
いろいろな人の仕事がある
今日の現場は、なんとエコに関係する会社のトイレの改修だった。
仕事は難なく終わったが、エコロジーにかなり力を入れている会社だ。メインは電気自動車を販売している。それだけではない。
バイオのお茶、熱を遮断する塗料、‥‥、とにかく地球に優しいものを手がけている。
まだまだ、知らない事ばかりである。僕も頑張らなくては‥。
仕事は難なく終わったが、エコロジーにかなり力を入れている会社だ。メインは電気自動車を販売している。それだけではない。
バイオのお茶、熱を遮断する塗料、‥‥、とにかく地球に優しいものを手がけている。
まだまだ、知らない事ばかりである。僕も頑張らなくては‥。
2008年11月15日土曜日
一回のランチの金額500円未満、納得
ランチにお金をかけたくないと感じるのは、どうやら僕だけの話ではなかった。
ランチは、『贅沢に食べるもの』というイメージは男の中には存在しない。
特に、大工である僕はもっぱら弁当だ。俗に言う愛妻弁当である。
で、女性はというとランチにお金をかけるようなイメージが僕にはあるが、誤解なのだろうか。
食品、生活雑貨にどうしても値上がりするとなると、やはり口に入れるものが節約の対象になるようだ。
いま、幸いにも僕はダイエットをしているから、食べるものにお金はかけなくなった。以前は、コンビニエンスストアや、スーパーで買い食いをけっこうしていたから、財布の中身も馬鹿にならなかったのだ。
今、500円未満に押さえている人が約半数に近い。
今や、日本中にダイエットを強いられるようになるだろう。
ランチは、『贅沢に食べるもの』というイメージは男の中には存在しない。
特に、大工である僕はもっぱら弁当だ。俗に言う愛妻弁当である。
で、女性はというとランチにお金をかけるようなイメージが僕にはあるが、誤解なのだろうか。
食品、生活雑貨にどうしても値上がりするとなると、やはり口に入れるものが節約の対象になるようだ。
いま、幸いにも僕はダイエットをしているから、食べるものにお金はかけなくなった。以前は、コンビニエンスストアや、スーパーで買い食いをけっこうしていたから、財布の中身も馬鹿にならなかったのだ。
今、500円未満に押さえている人が約半数に近い。
今や、日本中にダイエットを強いられるようになるだろう。
2008年11月12日水曜日
まだまだ、停滞期中!
ダイエットの話である。
まだ、停滞期である。なかなか体重減にならないが、最近はイライラしなくなったように思う。ながい、肥満と付き合ってきたのだから、なかなか痩せないのはしょうがないかも知れない。
毎日の、日課の朝の体重計測は75.0あたりをウロウロしている。
しかし、日々のトレーニングは欠かさやっている。
自分の体なのに、自分で体重さえコントロールできないのは、不思議で仕方ない。
結局、自身の意識でどこまで制御できるのだろうか?
人間の体は、まだ未開だ。
まだ、停滞期である。なかなか体重減にならないが、最近はイライラしなくなったように思う。ながい、肥満と付き合ってきたのだから、なかなか痩せないのはしょうがないかも知れない。
毎日の、日課の朝の体重計測は75.0あたりをウロウロしている。
しかし、日々のトレーニングは欠かさやっている。
自分の体なのに、自分で体重さえコントロールできないのは、不思議で仕方ない。
結局、自身の意識でどこまで制御できるのだろうか?
人間の体は、まだ未開だ。
2008年11月8日土曜日
今日は、いつもよりも眠い
昨日、久しぶりに同級生と会って飲んだ。かれこれ、20年は経過しただろうか。
たった五人だったが、かつての気心がしれたメンバーだから、懐かしく感じた。
僕は学生時分は痩せていたが、20年の月日の中でかなり太ってしまった。が、最近ダイエットに目覚めていたから少しだけ、痩せている状態で出会うことができたのだ。
友達は、誰もかれも、それなりにおじさんになった。
でも、友達は一瞬で学生時代に戻ることができる。不思議なものだ。
たった五人だったが、かつての気心がしれたメンバーだから、懐かしく感じた。
僕は学生時分は痩せていたが、20年の月日の中でかなり太ってしまった。が、最近ダイエットに目覚めていたから少しだけ、痩せている状態で出会うことができたのだ。
友達は、誰もかれも、それなりにおじさんになった。
でも、友達は一瞬で学生時代に戻ることができる。不思議なものだ。
2008年11月6日木曜日
夫婦の絆
小室容疑者の妻で「globe」のKEIKOは5日、マスコミ各社に文書で事件後初めてのコメントを出した、……らしい。
夫婦は確かに理屈ではない。誰でも一度や二度は離婚の危機はあったのではないだろうか?
そんな僕も恥ずかしいが、借金を三度も作って妻がいつも尻をぬぐってくれた。本来なら離婚問題だ。
しかし、世間では分からない家庭内の部分がある。世間がいくら離婚といってもこれは当事者の問題である。だから、人間関係は
計算では分からないのだ。
暴力夫に困りながらも、離婚せずにくっつく夫婦。借金癖が直らないが、それでも不思議と離婚しない夫婦。いくらでもある。
僕も置き換えて『小室哲哉』を見ていた。頑張れ!そして、立ち上がってほしい。
夫婦は確かに理屈ではない。誰でも一度や二度は離婚の危機はあったのではないだろうか?
そんな僕も恥ずかしいが、借金を三度も作って妻がいつも尻をぬぐってくれた。本来なら離婚問題だ。
しかし、世間では分からない家庭内の部分がある。世間がいくら離婚といってもこれは当事者の問題である。だから、人間関係は
計算では分からないのだ。
暴力夫に困りながらも、離婚せずにくっつく夫婦。借金癖が直らないが、それでも不思議と離婚しない夫婦。いくらでもある。
僕も置き換えて『小室哲哉』を見ていた。頑張れ!そして、立ち上がってほしい。
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